文学者の見たモラエス

ポルトガルの軍人・外交官として日本に滞在し、『徳島の盆踊り』『おヨネとコハル』『日本精神』など優れた日本文化論を本国ポルトガルに発信し続けたヴェンセスラウ・デ・モラエス(1854-1929)。徳島に隠棲し、孤独な死を遂げたその生涯を、同時代あるいは後世の文学者たちはどのように見ていたのでしょうか。

  • 開催日
  • 2019.11.08(金) 〜 2020.02.09(日)
  • 開催時間
  • 9:30~17:00
    ※休館日 / 月曜日(ただし1月13日は開館、翌日休館)、年末年始(12月28日~1月4日)

住所:徳島県徳島市中前川町2丁目22-1

  • 入場料
  • 一般:310円(250円)
    高校・大学生:200円(160円)
    小・中学生:100円(80円)
    ※( )内は20名以上の団体料金
    ※小・中・高校生は、土・日・祝日・冬休み期間中は無料
    ※65歳以上の方と各障がい者手帳をお持ちの方は半額
    ※とくしま文化推進期間(11月3日~17日)は無料
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